• 温かみのある木の天井と床、家具は同色でまとめて落ち着いた印象に。

  • LDKと水回りはアイアンの飾り格子でゆるやかに仕切って。

  • お気に入りのペンダントライトで手元をライティング。

  • オリジナルのコの字型キッチンはレンガとブーツ型のフードが印象的。

  • スタディーコーナーはブルーのアクセントクロスで爽やかに。

  • ダイニングと横並びのキッチンは配膳作業が楽ちんに。

  • 庭でつんだ花で作ったドライフラワーをインテリアに。

  • 圧迫感がでる壁をくりぬいて遊び心をプラス。

  • 無垢の木と観葉植物が相性ピッタリのリビング。

  • 窓の格子の影がうつりこむ様子も幻想的に。

  • 長く過ごすキッチンはお気に入りの照明でテンションアップ。

  • 梁と漆喰壁のコントラストが美しいリビング。

  • オープンシェルフにはお気に入りの雑貨を飾って。

  • リビングとつながるロフトはとっておきの秘密基地。

  • ストリップ階段で開放感のあるLDKに。

  • 吹き抜けからのぞくファン。

  • オープンスタイルのキッチンは大人数での料理に最適。

  • パントリーの入り口前には料理本を収納できるマガジンラックを。

  • 南欧風の赤い瓦屋根が特徴的な外観

  • 窓回りの木枠でナチュラル感を演出。

  • 敷地の高低差をうまく利用して緑いっぱいの庭に。

  • 休日はお家でアウトドア気分。

小物使いを少し工夫するだけで一気にお部屋がカフェ風に。

カフェスタイルインテリアをつくるコツ

■Point01
室内にグリーンを飾る

漆喰の塗壁と観葉植物(グリーン)は相性抜群。ちょこっとカウンターや棚に飾るだけで、一気にセンスの良い部屋に様変わり。
エバーフレッシュやゴムの木など大型タイプのものから、アイビーやポトスなど小型タイプのものまで、お気に入りのグリーンを見つけましょう。
なかなかグリーンの管理が難しいという場合は、造花やドライフラワーなどを上手に活用してみては。

ねむのき

植木鉢はカゴでカバーすれば、部屋のインテリアとマッチ。

空間に動きを出したいときはハンキングバスケットを。

グリーンの高さを出したいときは台を使うのも◎。

■Point02
照明でテイスト感をプラス

照明器具はインテリアの雰囲気を決める重要な要素のひとつ。北欧風、ビンテージ風、南欧風とお好みのテイストの照明器具をプラスすると、一気にインテリアにテイスト感が生まれて、カフェ感が増します。
ついつい気に入ったデザインだからといって、異なったテイストの照明器具を同一空間で混ぜてしまうと、まとまりのない印象になってしまうので注意して。

ガラス製のシェードはクリアで清潔感のある印象に。

木と陶器でできたシェードは北欧風インテリアにピッタリ。

ビンテージテイストのランプは明るさを抑えめにしてかっこよく。

■Point03
ちょっとレトロな小物を取り入れる

普段何気なく目にするスイッチプレートや時計は生活感がでやすい場所。そこを少しだけこだわって、海外製のものやレトロなデザインのものに変更するだけで、日常から離れたおしゃれな空間を演出することができます。
コストも家具などに比べると抑えめなので、せっかくならば家を建てる時に取り入れておきたいポイント。

アイアン調の壁時計

アイアン調の壁時計

レトロスイッチ

陶器製の片切りスイッチ

タオル掛け

蛇口のモチーフがついたアイアン製のタオルリング

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